元顕正会員のゆるめなブログ

顕正会に5ヶ月だけ在籍していました^^;

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リベンジキタ━(゚∀゚)━!!!!!

御一日詣を終えて帰宅後、御宝前の御掃除などを終わらせ

「さ~て、昼飯でも食べようかなぁ・・・」なんて考えていたら

♪ピンポ~ン♪とドアホンが!

誰だろうと思い「はぁ~い!」なんていってドアスコープを除くと

初老のご夫婦が・・・

「どっかで見た顔だなぁ・・・」なんて思いながら

「どちら様ですか??」と声をかけると、

「12月にお伺いしたエホバの者です~!」

リベンジキタ━━━━━━━━━━━━ !!!!! 三(゚∀゚)

それも旦那さんまで繰り出してくるとは^^;

どうやらおいらが投げかけた処女懐胎論や死者復活論を本気で説明に来たようでした^^;

しかし、説明される前に「科学的証拠をきちんと出してください!矛盾してますから!」と
こちらが投げかけると、満面の笑顔(苦笑)だったのが急に黙ってしまいました^^;

テンションが激落ちした模様だったので、

日蓮正宗がどういった信仰かを説明していくと、どうやら

学会と一緒になっている模様でした^^;困ったものです><

それもあり、学会と宗門の関係を説いていくと納得したのはいいのですが

今度は顕正会は関係あるの??との疑問が^^;

メタボならぬエタボキタ━━━━━━━━━━━━!!!!

そこから今度は顕と宗門の関係性、さらには顕正の掲げている荒唐無稽な

理論を説明し、納得したところでようやく折伏に突入しました。

内容は、主に釈尊の本涯は法華経であって、小乗教(念仏、禅、真言)は仮の教えなので

その他(キリスト教含め)の教義や信仰は今の時代にそぐわない教えだから、

それを捨てて法華経を行ずる必要性があることを

法華経方便品の「正直に方便を捨てて、但無上道を説く」(法華経124項)

との御金言を引用させて頂き、末寺への誘導を試みました。が!!

「わかりました、今日はありがとうございました・・・」

と力なく帰っていきました^^;どうしたものでしょうかネ・・・^^;

そんな話の中で顕から勧誘された話を聞いてみると、やっぱりというか

鉄板級の返答が帰ってきました(苦笑)

「なんだか一方的にワーッとしゃべって終わりましたねぇ。」だそうです^^;

それでも立正安国論を知っていたのは、学会や顕からの情報であったようでした。

そこの部分もきちんとしなくてはいけないので、身延と宗門の違いから始まり

いかにして顕などが没落したかもきっちり説明したのですが、

途中で反論もせずに逃げられてしまうとなんとも後味が悪いですね・・・

逆にそれだけおいらにまだ慈悲が足りていないのかもと感じます。

そんなわけで明日は支部総登山!!

青年部なので支部内での役割もありますが、

御戒壇様にしっかりと今後もしっかりと精進させて頂けるよう御祈念し

御報恩申し上げてまいります^^\




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