元顕正会員のゆるめなブログ

顕正会に5ヶ月だけ在籍していました^^;

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モト・ケン的破折尋問術

前回マインドコントロールについての考察を書かせていただきましたが

今度は破折という観点からマインドコントロールを解くために有効では

ないかなと感じる方法を刑事尋問術の心理テクを交えながら書き綴って

みようかと思いますんで、どうかお付き合いください^^

これも前回と同じように僕個人の意見として書きますので

絶対ではないことだけご理解くださいませ^^;


さて、前回のお話でマインドコントロールにかかった人を説得するには
しっかりとした三証をもったうえで地道に話していくことが大切ではないかと
しめくくりましたが、ここで一つ重要なことがあります。それは、

「どうやって洗脳を解いて正しい仏法に帰伏させてあげられるか?」

ここが一番のキーポイントになると思います。

しかしながら、事実を突きつけるということをすると反発をするのは
言うまでもないので、これを打破するための方法が必要になると
僕は考えました。

そこで出したひとつの方法論としては次のことがいいのでは?
ということを考えました。

本来尋問というのは、真実を隠しているウソを暴くために使われる
事がほとんどなわけですが破折に関しては相手に間違いを
理解させる事が大切なので、ここで使う方法とは

「こちらが提示した情報に対しての意見を求める」

ということです。

具体的には、顕正会のニセ本尊の文証が出ていることに対して
現役会員に返答を求めたり、浅井会長のウソ予言に対しての
回答を求めていきながら真実を植えつけていく方法です。

この方法のメリットとしては僕が思うに3つ程あると思います。

①・・・相手からの自爆を誘いやすい。
②・・・相手にしゃべる余裕を与えているので反発されにくい。
③・・・つっこみどころを把握して的確な論破が行える。

さらに相手から得た回答に対してもう一回「なぜそうなの??」という
疑問を投げかけることで、相手は反論不能となる公算が経験上高いです。

ただし、あんまり追い詰めすぎると「顕正会が正しいからこそ批判される!」という
防衛本能が働いてしまいます。

なので、ある程度のやり取りを得た段階で初めてこちらからこう投げかけるのです。

「そういってるって事はこれは事実ではないということですね?」

恐らく「はい」となるのは想像に硬くありません。

いったんこのようにすることで相手に逃げ道を用意してあげるのです。

そして、この逃げ道に入った瞬間に追い込みます。

「ではそのことを裏付ける(証明する)ものを提示してください。それか直接本部に今問い合わせてください。こう言われてますがどうなんですか?と聞いてください。それで答えが返ってこなかった場合はどういうことか、あなたなら分かりますよね?」

もちろんここは強く攻めるべきです。こうなると相手は確実に行き場を失うでしょう。

こうなると相手は自分が責められると感じるのは時間の問題です。
そこで「共通の敵」を打ち出します。

そう、「顕正会」そのものです・・・

つまり、「あなたが返答できないのがいけないんじゃない。それを隠す顕正会がいけないんだよ。」

ということです。

続きはまたの更新で・・・

ここまででも使える部分があるかと思いますのでご活用いただけると幸いです。
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